アイパック株式会社は包装技術No.1のエンジニアリング企業を目指します

自由な発想と活力に溢れ常に進化する企業でありたい

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包装技術No.1のエンジニアリング企業を目指して

代表取締役社長  大田英輔

当社は、いすゞ自動車株式会社のKD(ノック・ダウン)生産の中核企業として設立され、2014年度には15周年を迎えました。
この間、いすゞ自動車株式会社の海外KD出荷について全ての包装/梱包業務を受託してまいりました。
また、KD生産の一貫元請企業として、包装資材の開発/包装設計/生産工程設計、及び包装~梱包/バンニング等、KD生産業務の一貫機能を保有し、KDトータルの品質/コスト/リードタイムを飛躍的に改善してまいりました。

当社は、従来より「包装技術№1のエンジニアリング企業」を目指し、更なる包装・物流技術の向上に全力を傾注いたしております。
いすゞグループの一員として、新型車の開発時から量産までのすべての間、包装/梱包/物流の安全/品質/コストに関する様々な提案を実施し、特に自動車部品個々の特性を勘案した包装技術は、自動車製造会社の中で育ってきたことによる蓄積されたノウハウでお客様のラインエンド及び開梱作業工程を確認し、安全/高品質/低コストの包装商品をお客様に提供できるものと考えております。

今後当社は、社是であります「常に進化する企業」を標榜し、業界トップレベルの商品を提供し続けるとともに、事業拡大を目指してまいります。また、当社は全ての事業活動を通じ、「地球に優しい包装物流」を行う事で社会に貢献していきます。

私たちは、常に進化し続けます。

経営理念

包装技術№1を目指し、「業界トップレベルの商品を提供する」ことでお客様と社会に貢献します。
私たちアイパックは、最新技術による安価で高品質の商品をお客様に提供するとともに「地球環境にやさしい物流」で社会に貢献していきます。

コンプライアンス推進

昨今、私たち企業を取り巻く環境は大きく変化し、企業の倫理及び社会的責任が強く求められてきています。
当社は包装物流企業として、社会への貢献を念頭に企業のイメージ向上及び企業価値の向上を図ってまいります。この目標を実現するためにも、当社は全社が一体となったコンプライアンスの推進が不可欠と考えております。この考えに立ち、当社はコンプライアンスに関する基本的な取り組み方針を策定し、この精神に基づいたコンプライアンスを社内で推進していくことにいたしました。
コンプライアンスの推進は、当社の経営方針の柱であり、すなわち当社の従業員全員の責務であることを確実に自覚し、コンプライアンスに関する基本的な取り組み方針に基づいたコンプライアンスの推進を積極的に推進します。